十二月の月の動き

12月 師走(しわす)

今年ももう12月です。
色々あった2018年も
早いものであと1月になりました。
カレンダーも残すところ1枚だけ。

振り返っている暇はないですよ。
やり残したことがあるなら、早めにチャレンジを。

お歳暮や年賀状、クリスマスの準備、大掃除など、
にぎやかな時期ですが
超多忙な季節です。

年の瀬も近づき少し気ぜわしさが感じられる時期ですが
大掃除やお正月の用意も忘れずに…。

12月の月の動きですが…!

7日に新月、日食です。朔日(さくじつ)とは…?
旧暦で毎月の1日を朔日という。
月と太陽が、同方向に並ぶので「闇夜」となるため「●」の記号となる。
物事のスタートを意味し、なにか事を始めるにはよいとされます。

15日上弦(じょうげん)🌓
朔日より七日目ごろ。月の見える位置が南にあって、
その形が右半分で気の半月いわゆる「半月」です。
物事が拡大していく流れの中にあり、
タイミングがかみ合いやすいときです。

23日に望(ぼう)に満月を迎えます。
月食(○)
朔日から十五日目ごろ。東の空からまん丸の満月の出る日。
満月は満ちるともいわれ、物事が完成することを意味します。
満月は満ちるともいわれ、物事が完成することを意味します。

29日下弦(かげん)🌗 朔日より二十二日目ごろ。
日の出前の真南に左半分だけの半月が出る。
かけていく「半月」です。
「ラストクオーター」の言葉通り、
ここから月のサイクルの四半期が始まる。

今月12月7日は射手座で新月です🎵
お忘れなきように♪o((〃∇〃o))((o〃∇〃))o♪

行事や新月、満月は参考にしてくださいね。

— 2018年12月1日
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